@ninpkaraikuji ゲーム禁止本読め親に育てられたワイ→ゲーム好きぃぃぃぃ本好きぃぃぃぃぃ
@ninpkaraikuji 本ってのは幼少期からの経験がないと読めない
字を目で追う、意味を理解し情景を想像する
集中して読み切る
という脳の動かし方を学ぶことで本好きになる
ゲームは楽しくなるのにそんなに時間はいらないので
大人になって強い刺激を脳に与えられたらハマってしまう人もそらいるよね
@ninpkaraikuji @oltanathiv 子供の頃、読み聞かせをかなりしてもらってゲームを禁止されていました。そうすると、読書もゲームも好きになりましたね。両立し得ると思います。
@ninpkaraikuji ゲーム禁止と依存の内容をまるで理解していない
ゲーム禁止と依存の内訳は子供同士の文化を築かせてもらえなかった劣等感によるもの、友達と同じ事をさせてもらえなかった事に対する反動。
もしそのツールが本ならばゲームが本に置き換わるだけ
そもそもその二つを並行して考えるのが間違い
@ninpkaraikuji つまり小さい頃からブラック企業へ社会見学させまくれば
優秀な奴隷が出来上がるのか
@ninpkaraikuji こういうやつが親になるのが1番不幸。
@ninpkaraikuji ∑(°∀°)コレハァ!!一緒に物事を進めることで習慣化することと周りがやってて自分が出来ない疎外感を埋めるための依存なので違うと思うーーー!
@ninpkaraikuji 理屈は人によって当てはまったり当てはまらなかったりする場合があります。つまり、理屈は1つではありません。その幾つもの理屈から、それぞれ種類の違う理屈を持ってきているのだと思います。
だって、誰しもがそうなるわけではありませんからね。ただの例に過ぎないのですよ。
@ninpkaraikuji 押すなって言われたら押す民族ですから当然ですね
@ninpkaraikuji 別に言ってる側もそれで全てに説明がつくと思ってないだろ
@ninpkaraikuji 本が好きな人間なんて、今の時代にいるわけないだろ
@ninpkaraikuji 最近の親達はゲームは悪、本はすごくいいみたいな差別的思考が強いですからね。
@ninpkaraikuji 2つの例で論点が違う気が。

前者は子供がやりたいことを無理に禁止した反動が後から来る例。後者は元々関心ないことを親が関心持つように仕向けた例。だからどちらも両立し得るのは当然だし、もし本読みたいのに禁止する親がいたら本依存にはなるやつもでてきましょう

@ninpkaraikuji 今どきは普通らしいけど、
親戚の中学生、小学低学年の頃から自分用のタブレット貰っててゲーム依存になって、中学上がってからも部活に入らずゲームづくしの引きこもり中学生誕生させてましたよ。

放し飼いでもゲーム依存出来上がるので、
本人の意識次第です。

@ninpkaraikuji だってそりゃゲーセンに連れて行けばゲーム好きになるだろ。
@ninpkaraikuji テレビやゲーム画面をみる事による。ドーパミンの放出が依存を引き起こすので、脳が未発達の状態では基本的に触れさせない方がいいかと思います。

仮に、読書で、ドーパミンが放出されるとしたら、ぜひぜひ、小さいうちからさせておくと効果的かと。

@ninpkaraikuji 好きな物を封じられると大人になったら反動が出るですね。

別に本やゲームに興味無ければ封じられても何もないですもの。

大人になって若い頃から定年前までに繁華街で遊びを知らなかった真面目一徹な人が定年間際とかで金遣いが荒くなったとか聞きますね。

@ninpkaraikuji されはしたい事を抑制するのと、嫌な事を強要すらとの違いの様な気がします。
@ninpkaraikuji ストレートに言うと前者はただそれにハマるのに早い遅いがあるだけで実は関係ない
あとになればなるほど資金力も情報収集能力も桁違いに高いからハマる速度が違うというだけ
後者は好き嫌いや趣味ではなく「本を読む」という行動が習慣としてライフスタイルに組み込まれていると言う話
ただの日課です
@ninpkaraikuji 逆説的にありえそうですけどね。
でも子供は親のペットじゃないので、やり過ぎとか中毒ではない限り、禁止とかしないで欲しいですね。
@ninpkaraikuji 一個人の意見ですが、教育と学力向上がうまくいかない事を他のせいにして教育を考えてる人達が逃げ場を作ってるだけの話だと思う。そもそも国が進めている教育を私はすでに時代遅れだと思ってます。
@ninpkaraikuji ゲームは好きな子は自主的に調べて極めようとすると思う。好きでない子は途中で諦める、ゲームは買った時には説明書はとてもザックリしていて自分から調べないとわからないような作りになってる。テクニックも練習しなければ身につかない。
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